Drywall & 無垢材の家
補修と再塗装を繰り返し
美しく使い続ける
美しく使い続ける
クロスを使わない無垢材の注文住宅
日本の家は新築時がピークの美しさ
日本の家は、経年と共に壁が汚れ、フローリングやドアも色あせて他人から見ると、古さを感じる室内になってしまいます。
生活している中でクロスの張替え、ドアやフローリングの交換も大変なので、そのまま放置している家が多いと思います。
補修と再塗装を繰り返し美しく使い続ける
この考えは北米住宅と同じで、築100年の家でも室内はキレイに保たれています。この違いについて以下で解説させて頂きます。
室内壁【汚れ・キズ】対策
クロスわ使わない室内壁 Drywall
弊社では、北米住宅と同じ室内壁 ドライウォール (Drywall)を標準仕様としています。
この室内壁の特徴の1つとして、補修と再塗装が何度でも出来る事です。北米では、自分で部屋の色を変える人も多くいます。
以下、ドライウォールの補修と再塗装の動画をご覧ください。
フローリングやドアなどの
【色あせ・劣化】対策
室内は標準仕様で無垢材で統一されています
(サッシ、キッチン面材、フローリング、ドア、階段、巾木、ケーシングなど)
無垢材は日本製品のような、合板に木目をプリントしたドアやフローリングと違い、削って補修したり再塗装が可能です。DIYでも美しく使い続ける事ができます。
無垢材は、経年と共に味わい深い色に変化します。
